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  • 2011.05.14 Saturday
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土佐 女子マラソンで銅メダルに

土佐礼子さん、やりました!!

世界陸上の女子マラソンで銅メダル、取りました!!

土佐さん、ほんまに、最後の粘りは、サムライも見習わな、、アカンな・・

マラソンは、よく人生に例えられるけど、最後の最後まで、「あきらめないで」頑張る、、

自分の全てを出しつくす・・

あきらめないで、常に前を、先を目指すこと、、

結果は後からついてくるもんなんだ、、

土佐さんの今日の走りの後半戦で、こんなことを、ガツンと教わったような気がする、、

感動しましたね、サムライは、純粋に、、

土佐さん、北京でも、最後まで、その粘りで、金メダル目指して頑張って下さい。

女子マラソンで土佐が「銅」、今大会の日本勢初メダル

世界陸上女子マラソン、3位でゴールした土佐礼子

世界陸上女子マラソン、3位でゴールした土佐礼子(Yomiuri)

 陸上の第11回世界選手権大阪大会最終日は2日午前、大阪・長居陸上競技場を発着とする女子マラソンが行われ、土佐礼子(三井住友海上)が2時間30分55秒で銅メダルを獲得した。日本勢のメダルは今大会で初めて。

 日本陸上競技連盟の規定により、土佐は北京五輪代表に内定した。

 レース序盤から先頭集団で走っていた土佐は39キロ手前で一時は5位に落ちたが、40キロ過ぎに3位に浮上。粘りの走りで2001年大会の銀に続く2個目のメダルを獲得した。

 アテネ五輪銀のキャサリン・ヌデレバ(ケニア)が2時間30分37秒で2大会ぶりの優勝を飾った。8秒差の2位にアジア大会覇者の周春秀(中国)が入った。この種目で中国勢がメダルを獲得するのは、五輪、世界選手権を通じて初めて。上位3人の合計タイムで競う団体(メダル対象外)はケニアが1位だった。

 日本勢は全員が完走し、嶋原清子(セカンドウィンド)が6位入賞。以下、小崎まり(ノーリツ)が14位、原裕美子(京セラ)が18位、橋本康子(セガサミー)が23位だった。

 大会は夜に女子走り高跳びなど7種目の決勝が行われて閉幕するが、日本選手の決勝進出者はいないため、日本勢の成績はメダル1、入賞6で確定した。(順位・記録は速報値)

(讀賣新聞)

           
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