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  • 2011.05.14 Saturday
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社保庁法案、年金特例法案が衆院通過 って、何か、与野党とも違うんじゃねえか!!

社会保険庁改革関連法案と年金時効撤廃特例法案は1日未明の衆院本会議で、与党の賛成多数で可決、参院へ送付された。そうな、、

安倍総理も、小沢党首も、我こそが、国民のためを思って、、と、おめ〜〜ら選挙演説か??ちゅうう感じの怪気炎をあげ、安倍ちゃんと管君など、おめ〜〜が厚生大臣ときに作った仕組みやろ、いやいや、橋本も知ってた、小泉も関わった、、

など、餓鬼の喧嘩じゃあるめ〜〜し、泥試合の責任の擦りあい以外の何もんでもねえな。。

サムライに言わせりゃ、今の状態を放置しておいた、与野党とも、同罪じゃ!!

勿論「責任与党」って、ノタマウってて、実際に当事者能力がある(はずの???)自民党が一番悪いのは間違いない。

ただ、民主党だって、「あいつが悪いんだ!!」と、自分だけはいい子ちゃんブルのは、虫が良すぎねえか?

そもそも、そんな、参議院選挙しか頭にない泥試合をやってる暇があったら、「消えた年金」「宙に浮いた年金」どっちでもいいけど
の1件でも、2件でも、おめ〜〜〜らが、処理しろちゅう話やないんか???

そもそも、何千万件が、良くわからん、記録がない、、、なんていうのは、組織じゃないし、第一、そうやって与野党で、くだらん泥試合を
やっちょる間にも、どんどこ、支払ったのに、何の見返りも受けずに、お亡くなりになっている、お前らが言う「国民」がいるんじゃないんかい!!?

もう、ええ加減にせえや!!!




社保庁法案、年金特例法案が衆院通過

社保庁改革関連法案が可決され拍手する安倍首相=1日午前1時1分、衆院本会議場

 終盤国会が「年金国会」の様相を呈する中、社会保険庁改革関連法案と年金時効撤廃特例法案は1日未明の衆院本会議で、与党の賛成多数で可決、参院へ送付された。民主、社民、国民新の野党3党は31日、2法案の採決に反対し、柳沢伯夫厚生労働相の不信任決議案などを相次いで提出したが、いずれも与党の反対多数で否決された。

 政府・与党は年金問題での世論の批判の高まりが夏の参院選に影響することを懸念。2法案の成立を急ぎ、国会の場での野党の批判を封じ込めたい考えだ。ただ、年金問題への国民の関心は高く、参院でも与野党の論戦は激しさを増しそうだ。

 今国会の重要法案の一つである社保庁法案は、年金記録の紛失など不祥事が相次いだ同庁を平成22年に廃止・解体し、非公務員型の新組織「日本年金機構」を創設する内容。年金特例法案は支給漏れがあった年金の請求権の時効(5年)を撤廃し、本来の支給額を全額補償するもので、与党が5月29日に議員立法で提出した。

 衆院本会議は、野党3党が逢沢一郎衆院議院運営委員長、桜田義孝衆院厚生労働委員長の解任決議案と、柳沢厚労相の不信任決議案を相次いで提出したため断続的に開かれ、2法案の採決は1日未明にずれ込んだ。2法案の採決を認めない国民新党は欠席した。

 与党は当初、社保庁法案を5月29日に衆院通過させる方針だったが、同庁による年金記録紛失問題への世論と野党の批判が高まったことから、年金特例法案と抱き合わせて参院へ送付する方針へ転換した。

(出典 : SankeiWeb 2007/06/01 01:34)



年金法案、未明の衆院通過 審議1日で採決


 社会保険庁改革関連法案受給漏れ年金の時効を撤廃する年金時効特例法案は1日未明、衆院本会議で与党の賛成多数で可決された。

野党は31日午後から柳沢厚生労働相の不信任案などを相次いで提出して抵抗したが、いずれも否決された。 「宙に浮いた年金」問題松岡利勝前農林水産相の自殺で窮地に立った与党は、ここにきて採決強行を繰り返し、1日には公務員制度改革関連法案の採決も強行する構え。異例の強引な国会運営に野党は反発を強めており、混乱は続きそうだ。


 民主、社民両党などは桜田義孝衆院厚生労働委員長らの解任決議案、柳沢厚労相の不信任案を提出し、採決で共産党も同調した。両法案の採決では野党3党が反対、国民新党は退席した。

 この国会で与党は、衆院300議席以上の圧倒的多数を背に、安定した運営を続けてきた。国民投票法は民主党との共同修正を早々にあきらめ、単独で5月半ばに成立させた。当初は提出も危ぶまれていた教育3法案は、通常1年程度かかる文部科学省内の手続きを1カ月で終わらせ、18日に衆院を通過。会期内成立は確実な状況だ。

 安倍首相が重視する社保庁改革法案も、同じ流れのはずだった。25日に衆院厚労委で採決を強行し、週明けにはすんなりと衆院通過させる想定だった。社保庁法案の審議中に浮かび上がった年金記録問題では、年金時効特例法制定の検討に入ったが、法案の国会提出は参院選後の臨時国会でいいという方針だった。

 ところが、週末に激変する。

 各メディアの世論調査で内閣支持率が急落。あわてた安倍首相は27日、自民党の中川秀直幹事長に年金特例法案の今国会提出を指示。そこに松岡氏の自殺が飛び込み、さらに前のめりに。29日に同法案を急きょ提出し、委員会では30日に4時間審議しただけで採決を強行した。与党は参院本会議で両法案を審議入りさせ、6月中旬の成立をめざす。

 一方、衆院における与野党攻防の焦点は、1日は公務員制度改革法案に入れ替わる。与党は1日に衆院内閣委員会で採決を強行し、同日中の衆院通過をめざす。

 日程上、今国会での成立が困難なことから、参院自民党執行部は衆院で採決せず、継続審議とすべきだと主張していた。しかし、塩崎官房長官ら首相官邸が「首相の意志」を強調して成立させるよう参院側に迫り、押し切った。

 こうした首相側のやり方に、与党内にも不満、不安が出ている。採決強行の連続という異例の運びに、野党が対決姿勢を強めるのは確実だからだ。与党が1日に公務員制度改革法案の採決を強行しようとした場合、野党は塩崎長官や渡辺担当相らの不信任案などを連発し、抵抗する方針だ。

 とくに参院では、ほかに教育3法案イラク特措法改正案といった重要法案も審議中だ。参院選を控え、基本的に会期延長は難しいとされるなか、廃案に追い込まれる重要法案が出てくる展開も想定される。


(出典 : asashi.com 2007年06月01日01時22分)

●「社保庁改革」と「年金時効撤廃」、両法案が衆院可決 社会保険庁改革関連法案と年金時効撤廃特例法案は1日未明の衆院本会議で、与党の賛成で可決され、参院に送付された。

 今国会で成立する見通しだ。野党は本会議で、衆院議院運営委員長と厚生労働委員長の解任決議案、柳沢厚生労働相の不信任決議案を相次いで提出し、採決に抵抗した。

 社保庁改革関連法案は、2010年に社保庁を解体し、非公務員型の新法人「日本年金機構」を設立する内容だ。年金時効撤廃特例法案は、年金請求権の時効(5年)を撤廃し、記録漏れが認められた場合、時効以前の年金不足分も補償できるよう定めている。

 与党は、早ければ1日、遅くとも安倍首相が主要国首脳会議(ハイリゲンダム・サミット)に出発する前の4日には、参院で両法案の審議に入りたい考えだ。

 安倍首相は31日昼、公明党の太田代表と首相官邸で会談し、特例法案の内容を始めとする年金記録漏れの対策を早期に実行する方針を確認した。首相は「年金問題では積極的に対策を打ち出していくことが重要だ」と強調した。

 両法案の扱いについては、民主党は31日昼の議院運営委員会で、採決を延期するよう求める動議を提案した。しかし、与党の反対で否決され、民主、社民、国民新の野党3党は逢沢一郎議運委員長の解任決議案を提出した。

 午後2時半に開会した本会議で同決議案が否決され、野党側はさらに桜田義孝厚生労働委員長の解任決議案、厚労相の不信任決議案を提出したが、ともに否決された。野党側が長時間演説する戦術をとったことなどで審議が深夜に及んだため、河野衆院議長が本会議を6月1日に延長する手続きをとったうえで、両法案をそれぞれ採決した。

 与党は当初、社保庁改革関連法案は29日の衆院通過を予定していたが、松岡農相の自殺などがあり、採決を延期した。一方、安倍首相が今国会で年金記録漏れ対策をとるよう指示したのを受けて、与党は同日に年金時効撤廃特例法案を国会に提出し、この日の衆院本会議で両法案をともに採決することになった。

(2007年6月1日1時22分 読売新聞)


●年金特例法案と社保庁改革法案、衆院を通過
 国会は1日未明、衆院本会議で社会保険庁改革法案と年金支給漏れの時効を撤廃する特例法案を自民、公明両党の賛成多数で可決、参院に送付した。両法案の今国会での成立は確実な情勢で、与党は納付記録漏れ問題で失墜した年金政策への有権者の信頼回復を目指す。ただ、野党は安倍政権の責任追及など抵抗を強めており、会期末に向けて与野党攻防は一段と激化する。

 民主、社民、国民新の野党3党は31日夜までに、両法案の採決を阻止するため、桜田義孝衆院厚生労働委員長と逢沢一郎衆院議院運営委員長の解任決議案、柳沢伯夫厚生労働相の不信任決議案をそれぞれ提出した。

 各決議案は衆院本会議で、いずれも与党の反対多数で否決された。ただ、民主党の長妻昭衆院議員が柳沢厚労相の不信任決議案の趣旨弁明に1時間45分かけるなど、野党側は審議の引き延ばしで徹底抗戦。社保庁改革法案と年金特例法案の採決は当初予定より大幅に遅れた。 (01:30)

(出典 : NIKKEI NET)


●年金法案が衆院通過 今国会成立の公算


 社保庁改革関連法案が可決され拍手する安倍首相=1日午前1時1分、衆院本会議場


 年金記録ミスによる支給漏れに対応する年金時効撤廃特例法案と、社会保険庁を廃止、解体する社保庁改革関連法案は1日未明の衆院本会議で、自民、公明の与党の賛成多数で可決、衆院を通過した。野党は柳沢伯夫厚生労働相の不信任決議案などを相次いで提出したが、与党の反対多数で否決された。両法案は4日にも参院で審議入りし、今国会で成立する見通し。

 政府、与党は、安倍晋三首相が国民投票法、教育改革関連3法案と並んで重視した社保庁法案とともに、年金特例法案の成立を急ぎ、年金問題で世論の批判をかわし、7月の参院選に臨みたい考えだ。ただ年金問題は国民の関心が高く、参院選をにらんだ与野党攻防は一段と激しくなりそうだ。

 野党は今後も「宙に浮いた」約5000万件に上る該当者不明の年金記録不備問題を招いた責任を厳しく追及。松岡利勝前農相の自殺によるショックが残る政府、与党を揺さぶる方針。

(出典 : 東京新聞 2007年6月1日 01時38分)



●社保庁改革法案:未明に衆院通過 対立激化は必至

年金特措法案などの採決で混乱し、日をまたいで開かれた衆院本会議=国会内で1日午前0時25分、武市公孝撮影 与野党攻防の焦点である社会保険庁改革関連法案と年金時効停止特別措置法案は1日未明、衆院本会議で自民、公明両党などの賛成多数で可決され、ただちに参院に送付された。

 両法案の衆院通過阻止を目指す野党は、柳沢伯夫厚生労働相の不信任決議案を提出するなど激しく抵抗したが、与党が押し切った。政府・与党は両法案を最重要法案と位置づけており、今国会での成立に全力を挙げる。民主党など野党は参院でも徹底審議を求める考えで、夏の参院選を前に、23日の会期末に向けた対立激化は必至だ。

 衆院本会議は31日午後2時半過ぎに開会。民主、社民、国民新の野党3党は逢沢一郎衆院議院運営委員長、桜田義孝厚労委員長の解任決議案もそれぞれ提出したが、与党の反対多数で否決された。

 野党側は、さらに柳沢厚労相の不信任決議案を提出して、抵抗。民主党の長妻昭政調会長代理が「(年金支給漏れ問題の)重大性を見過ごしてきた責任は大きい」などと約1時間50分にわたって提案理由を説明するフィリバスター(合法的な議事妨害)戦術を展開した。自民党の岸田文雄国対副委員長は「国民の不安をいたずらにあおる党利党略」と反対討論し、同案は反対多数で否決された。野党の抵抗で審議は長引き、1日未明まで続行された。政府・与党は今月中旬までの両法案成立を目指しており、4日の参院本会議で審議入りさせる方針だ。

 社保庁改革関連法案は、2010年に社保庁を廃止し、新組織「日本年金機構」に移行させるもの。与党は当初、29日の衆院通過を目指したが、年金支給漏れ問題による内閣支持率の急落や、松岡利勝農相自殺という事態を受け、採決日程を先送り。支給漏れがあった場合でも受給者の請求権の時効(5年)を撤廃し、全額補償する特措法案を抱き合わせ、同時に衆院を通過させる方針に転換した。与党が提出した特措法案は提出翌日の30日に衆院厚労委員会で審議入りし、即日可決された。

 政府・与党は両法案を通過させることで「国民の不安をなくす」(安倍晋三首相)と主張し、年金支給漏れ問題の沈静化を急ぐ。一方、民主党など野党は「(特措法案でも)実態は変わらない」(小沢一郎代表)と政府の責任を追及する構えで、参院選をにらんだ論戦は激しさを増している。【竹島一登】

(出典 : 毎日新聞 2007年6月1日 1時15分 最終更新時間 6月1日 2時16分)




●「年金時効撤廃法案」など衆院通過
動画を他のプレイヤーで見るWMP高 WMP低 Real高 Real高  いわゆる「消えた年金」を救済する「年金時効撤廃法案」と、社会保険庁改革関連法案が1日未明、衆議院を通過しました。野党側が柳沢厚生労働大臣の不信任決議案などで抵抗したため、採決は深夜に及びました。

 野党側が、厚生労働大臣の不信任案などを提出して抵抗したため、採決は深夜に及びましたが、年金時効撤廃法案と、社会保険庁を解体して新組織をつくる社会保険庁改革法案は、与党の賛成多数で1日未明、可決されました。

 「できる限りのことをやっているつもりです。国民の不安は間違いなく解消されていくと確信しています」(安倍首相)

 「私たちの主張、行動は多くの皆さんの理解と支持を得られるものと確信しております」(民主党 小沢一郎 代表)

 攻防の舞台は参議院に移りますが、野党は徹底抗戦の構えです。一方、与党は、今の国会で無理に成立させることは
しない方針だった天下り規制を強化する公務員制度改革法案についても、1日に衆議院の内閣委員会で採決し、衆議院を通過させる構えです。

 安倍総理らの強い意向を受けて方針転換したものですが、野党側は強く反発し、塩崎官房長官らの不信任決議案で対抗する構えで、対立はさらに深まる見通しです。(01日03:43)

(出典 : TBS NEWS)


●年金特例法案、未明の衆院通過

衆院本会議で、深夜に及ぶ年金時効撤廃特例法案と社保庁改革関連法案の審議を聞く柳沢厚労相
Photo By 共同


 年金記録不備から受給者を救済する年金時効撤廃特例法案と、社会保険庁を廃止、解体する社保庁改革関連法案の採決をめぐり、1日午前1時20分すぎまで続いた衆院本会議で、与野党が激しい攻防を繰り広げた。両法案とも自民、公明の与党の賛成多数で可決、衆院を通過した。4日にも参院で審議入りし、今国会で成立する見通し。

 民主、社民、国民新の野党3党は与党による衆院厚生労働委員会での採決強行を受け徹底抗戦。逢沢一郎議運委員長、桜田義孝厚労委員長の解任決議案を相次いで提出。さらに「産む機械」発言や、社保庁法案審議での対応が不十分として、柳沢伯夫厚生労働相の不信任決議案も提出したが、いずれも与党が否決。さらに民主党の長妻昭氏が約2時間にわたり趣旨弁明を行ったため、両法案の採決も、日をまたいで大幅にずれ込んだ。

 ただ、政府、与党の強行採決には世論の批判もある。年金問題は国民の関心が高く、7月の参院選をにらんだ与野党攻防は一段と激しくなりそうだ。





           
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