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  • 2011.05.14 Saturday
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日本 アウェーでカタールに快勝、W杯予選,強いぞ日本!!

▼W杯アジア最終予選 日本vsウズベキスタン



日本サッカー強かったっす!!

3発で完勝なんて、凄いぞ!日本!!




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JUGEMテーマ:サッカー日本代表



勝つには、勝ったけど・・

日本代表サッカー、大事な大事な、バーレーン線、勝つには勝ったけど、最後の3分はなんなのよ!!

ハラハラ、ドキドキ、わざとじゃねえの!!

ちゅうくらいな展開じゃいな!!

最後まで、気を抜くなちゅう話じゃいな!!

お願いしますよ!!岡田さん!!

↓これは、超気持ちよかったけど、流石俊輔!!↓

↓日本vsバーレーン戦 俊輔先制ゴール(アジア最終予選)↓


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東アジアサッカー選手権2008 中国代表に罰金処分

あれは、いくらなんでもひどすぎですよ!! サッカーは、ラグビーでも、格闘技でもないんですから!!

そうは言いながら、サッカーも基本はそんなにお上品で、ざあます調のことばかりは言ってられませんけど体と、体のぶつかり合いはあるだろうし、若干のラフプレーなら、どこの国でも、あるんでしょ、

でも、あれは地元中国ですら「一発退場ですね。。」ちゅうくらい、テレビで素人が見てたって「明らかに、故意、もしくは、狙って、蹴ったりしてる。」のが分かりますからねえ。。

これを許しちゃ、サッカーってゲーム自体が成り立たなくなっちゃいます。

でも、罰金が数十万円って安すぎねえか?


危険な中国、3試合でカード18枚…代表監督は苦しい言い訳

 第2試合(23日)の中国−北朝鮮戦で、中国が一発レッド1枚にイエロー8枚、計9枚のカードを受け、2人が退場した。

3−1勝利し勝ち点3、3位となった中国だが、記者会見で地元メディアからこの件で質問攻めにされたペトロビッチ監督は

「ホームだし、前回チャンピオン。ピッチ内外ですごいプレッシャーがあった。コーチもメディアもファンも、選手のやりやすい環境をつくる必要がある」と、苦しい言い訳。

3試合で計18枚のカード。この日、ラフプレーが目立つとして罰金が科されたばかりの中国だが、全く反省していない!?

喝!ラフプレー目立つ中国に罰金…韓国&日本戦で48万円

 東アジア・サッカー連盟は23日の理事会で、中国・重慶で開催している東アジア選手権男子でラフプレーが目立つ中国に、国際サッカー連盟(FIFA)などの懲罰規定に沿って計4500ドル(約48万円)の罰金を科すことを決めた。

 罰金の内訳は韓国戦について1500ドル(約16万円)、日本戦について3000ドル(約32万円)。

東アジア連盟の小倉純二副会長は「中国国内でも、ラフプレーは批判を受けている。将来を考えても改善すべき問題」と説明した。

また20日の韓国戦で5度の警告を受けた北朝鮮にも罰金1500ドルが科される。

 同理事会では日本選手団からラフプレーなどの再発防止要請が提出された問題で、同連盟はラフプレーを防ぐために審判員の質の向上に努めることを確認。

日本協会に文書で返答する。2010年に日本で予定されている次回大会では、開幕前に担当審判員の講習会を実施する方針も決めた。
(サンスポ)

JUGEMテーマ:サッカー



東アジアサッカー選手権2008 日本 中国に勝利

サッカー日本代表やりましたね、中国に続き、韓国も撃破したんで、岡田ジャパン快進撃中です!!

問題になってますけど、それにつけても中国のラフプレイは、如何なものか・・・

地元紙ですら、自己批判してるみたいで・・・

何でも勝てばいいってもんじゃないっすよ、、スポーツですから、スポーツ!!

サッカーは!!


<サッカー>日本、中国を降し待望の1勝 東ア選手権第2戦


前半17分、先制のシュートを決める山瀬功=中国・重慶市のオリンピックスポーツセンターで2008年2月20日、小出洋平撮影


 【重慶(中国)安間徹】サッカーの東アジア選手権は20日、男子の第2戦が当地で行われ、日本は山瀬功のゴールで中国を1−0で破り、勝ち点を4に伸ばした。

中国との対戦成績は日本の11勝4分け7敗。地元・中国は2連敗で連覇が途絶えた。残る1試合は韓国と北朝鮮が1−1で引き分けた。韓国は勝ち点4、北朝鮮は2。

 日本は23日の最終戦で韓国に勝てば初優勝が決まる。

 また、女子は21日に第2戦の2試合があり、初戦で優勝候補の北朝鮮に逆転勝ちした日本は韓国と戦う。

 ▽日本・岡田監督 タフなゲームになると思っていたが、結果を残してくれた。韓国戦は全力を尽くしたい。

 ▽中国・ペトロビッチ監督 不運にも得点できなかったが、選手は良くがんばった。チームにとって重要なのは次のW杯予選。今日と同じミスは繰り返さないようにしたい。 

 ○日本1−0中国●(前半1−0、後半0−0)

 激しいプレスに苦しんだ日本が辛くも逃げ切った。前半17分、駒野の左クロスに田代がゴール前でつぶれ、相手GKがはじいたボールを山瀬功が押し込んで先制した。

その後は中国に押し込まれる場面が目立ち、後半24分の山瀬功のミドルシュートも惜しくも枠の外へ。

追加点は奪えなかったが、GK楢崎の好セーブなどでリードを守った。中国はサイドを起点に日本を脅かしたが、得点できなかった。

  ◇「選手は冷静に、粘り強く戦った」岡田監督

 心は熱く、プレーは冷静に。岡田ジャパンが過酷なアウェー戦を乗り越えた。

 先発6人を入れ替えた中国戦。先制点を決めたのは、右太もも裏痛で初戦を欠場した山瀬功だった。前半17分、駒野が左サイドから仕掛けた。

DFをかわし左足でクロス。GKがはじいたこぼれ球を、山瀬功が豪快なボレーでたたき込んだ。

 激しいブーイングを浴びた初戦の北朝鮮戦から中2日。岡田監督は反日感情に満ちた4年前のアジアカップの再現も覚悟し、「ブーイングで我々のプレーは変わらない。審判の判定などに影響はあるかもしれないが、いい経験。これからいろんなアウェーを戦うわけだから」と語っていた。

 だが、半年後に迫った北京五輪へのイメージ悪化を危惧する中国当局は事前に観戦マナーを呼び掛けた。君が代へのブーイングはなく、後半に観客が着火した発煙筒もすぐに警備員に消され、試合中は大きな混乱がなかった。

しかし代わって選手たちを脅かしたのは、焦る中国のラフなタックルだった。

 田代は「ボールというより、人に来る感じだった」と振り返る。後半10分には抜け出した安田理がペナルティーエリア手前で相手GKに強引に倒され、負傷退場。

本来なら一発レッドカードでもおかしくないプレーだが、北朝鮮の主審が出したのは警告のみ。その後もラフプレーを流す地元寄りの判定が続いたが、最後まで集中力を切らさなかった。

 「レフェリング(判定)などに興奮していたのは私一人。選手は冷静に対応し、粘り強く戦った」。岡田監督の声はかれていた。【安間徹】

 ○…17日の北朝鮮戦で途中出場し、同点ゴールの起点となった安田理が初の先発出場を果たした。本職の左サイドバックではなく、2列目の攻撃的なポジション。

アウェーのスタジアムで「逆にそれをパワーに変えないといけない」と話していた20歳は、豊富な運動量で攻守に活躍。後半10分には中村憲の縦パスに抜け出したが、相手GKに体で止められて倒れ、担架で運び出されて途中交代となった。

 ○…北朝鮮戦の川島に代わり、GKは1月30日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦以来となる楢崎が先発。普段の安定した守備に加え、正GKを争う川口のお株を奪う積極的な飛び出しを見せた。

 前半32分、右サイドバックの内田が相手に突破を許すと、思い切り良く前に飛び込んで食い止めるなど、再三にわたって体を張った。

 ○…故障者続出のFW陣は田代が1トップで先発フル出場。前半17分には駒野のクロスに飛び込み、山瀬功の先制点をおぜん立てした。

精力的な守備でも貢献したが、後半ロスタイムにDFの裏に抜けた決定機でゴール右にシュートを外し、絶好のアピールの場面を生かせなかった。

 ○…貴重な決勝ゴールを決めた山瀬功は「ボールが弾んだので、けりやすい高さになった。僕のシュートはおまけ」と振り返った。前半17分、駒野のクロスに田代が飛び込み、GKがはじいたこぼれ球を冷静に右足でゴール右側に突き刺した。

 初戦の北朝鮮戦は欠場したが、この日は常にゴールを意識した。12月の岡田監督就任後、代表チームの中で最多となる3点目を挙げ、決定力の高さを見せつけた。

 ★安田理が負傷交代 日本代表の安田理は中国戦の後半10分、相手GKと交錯。右脇腹と腰を打って退いた。

 ★順位決定方式 勝ち点(勝ち3、引き分け1、負け0)、得失点差、総得点の順で成績を決める。

[ 2008年2月20日(水) 21時15分 毎日新聞 2月21日 0時49分 更新 ]

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JUGEMテーマ:サッカー



オシム監督 脳梗塞で倒れる

オシム倒れる、のニュースには、日本サッカーに衝撃が走った。

今は、小康状態らしいが、本当に、1日も早く治ってまた、グランドで、日本代表選手に

激を飛ばしてもらいたい。。

頑張れ、オシム監督!!




■オシム監督は小康状態で意識なし

 日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は17日、東京都内で記者会見し、急性脳梗塞で16日に倒れたサッカー日本代表のイビチャ・オシム監督(66)の病状について「小康状態で昨日と大きな変化はない。悪くも良くもなっていない」と明らかにした。

 田嶋専務理事は、記者会見に臨む前に千葉県浦安市の順天堂大浦安病院にオシム監督を見舞った。意識の有無については「今は意識がない状態。そういう状態にした方がストレスがないということで、あえてそう(意識がない状態に)していると聞いている」と説明した。

 オシム監督は現在も集中治療室(ICU)に入っている。妻のアシマさん、長男でJリーグ1部(J1)千葉監督のアマル氏は詳細な病状を明らかにしないことを希望しているという。
[ 2007年11月17日 10:20 速報記事 ]




■病床に勝利届ける…反町監督悲壮

 08年北京五輪アジア最終予選を戦うU―22日本代表は17日、ミーディン・スタジアムでベトナムと対戦する。

A代表のイビチャ・オシム監督(66)が脳梗塞(こうそく)で倒れたことを伝え聞いた反町康治監督(43)は、指導のノウハウを学んだ
老将のためにも五輪切符獲得を誓った。

反町ジャパンにはA代表経験者も多く、病床のオシム監督に勇気を与える意味でも、負けられない一戦となる。

【ベトナム戦予想スタメン  最終予選C組順位表】

 オシム監督が倒れたとの知らせが反町監督に届いたのは16日の朝食前だった。田嶋専務理事から連絡を受けた加藤代表チーム部長から
伝え聞いた。

オシム監督を師と仰ぐ指揮官は「突然のことで驚いている。使命は勝ち点3を取ること。それがオシム監督への、いい報告になると思う」と
神妙な面持ちで話した。

病床に伏す老将を勇気づけるためにベトナム戦での勝利を誓った。

 反町監督は尊敬の念を込めてオシム監督を「お父さん」と呼ぶこともある。

A代表では監督とコーチという関係で指導のノウハウを学び、今夏のアジア杯後にU―22日本代表監督に専任になった後も何度もアドバイスを
受けた。

五輪予選の試合後はいつも真っ先に連絡を取り合った。

「(オシム監督から)説教ばかりされているよ」と冗談交じりに話したこともあるが、6、7日の短期合宿後には「いい練習をしている」と

お褒めの言葉をもらったばかりだった。


 オシム監督を師と仰ぐのは反町監督だけではない。U―22日本代表には千葉監督時代から指導を受けた水野、水本をはじめ

本田圭、柏木、伊野波、西川、林らA代表経験者が10人もいる。


選手が朝食時に報告を受けると食事会場は静まりかえったという。この世代で初めてオシムジャパンに選出された青山直は

「何て言っていいのか…」と言葉を詰まらせた。

 加藤代表チーム部長はこの日夜に緊急帰国。小野技術委員長がベトナム入りをキャンセルするなど周囲は対応に追われた。

それでも反町監督は「チームに動揺の心配はない。逆にオシム監督に喜んでもらえるような結果を出そうというモチベーションになる」
と気丈に振る舞った。

オシムイズムを体現して日本に勝利の知らせを届けることが、オシム監督には何よりの良薬となるはずだ。

(スポニチ)

JUGEMテーマ:日本代表



日本 アウェーでカタールに敗れ五輪最終予選初黒星を喫す

「同点の場面。勝ちにいくのか、引き分けでよしとするのか。」

指揮官から明確な指示はなく・・・


サムライは、正直、サッカーの戦術面とかは、素人だ。

ただ、あらゆる「戦い」において、指揮官の決断と、徹底が、

勝負を分けることは、充分分かる。。

典型例だったのかもしれない。。この、デジャブー・ドーハの悲劇は、、

でも、全てが終わった訳でもなく、土俵際一杯、のこっているんだから

全力で、頑張って欲しい。

フェアーに、全ての力を出し来れば、必ず、道は開ける!!

 


五輪崖っ縁…それでも反町監督続投



カタールから帰国した反町監督は「後ろ向きになってもしようがない」と話したが、目はうつろ


 17日の08年北京五輪アジア最終予選カタール戦で、1―2と逆転負けを喫したU―22日本代表の反町康治監督(43)の続投が決まった。

後半ロスタイムにPKで勝ち越された試合の終盤は、攻めるか守るかの意思統一が徹底されていなかったことが判明。


2位に陥落し、4大会連続の五輪切符獲得に向けて崖っ縁に追い込まれたが、日本協会の川淵キャプテンは続投を明言。
チームは18日に帰国した。


 後半ロスタイムにDF伊野波がペナルティーエリア内でハンドを犯し、PKで痛恨の勝ち越しを許した。

93年に日本代表がW杯初出場を逃した“ドーハの悲劇”を思わせる敗北。

反町監督は「後ろ向きになってもしようがない」と強がったが、目はうつろだった。


 1トップに運動量のある李を据え、DFの細貝をマンマーク役でボランチに入れて守備に専念させる守備的な布陣。

少ないチャンスをものにする狙いは前半43分のDF青山直の先制点ではまったかに見えた。

しかし、後半32分に最終予選初失点を喫すると、チームは途端に浮足立った。


 MF本田圭 意思疎通はできていた。勝ちにいっていたと思う。


 DF水本 DFラインに関しては引き分けでいいと判断した。勝ち点を見ても、きょうは引き分けでもOKだったので。


 同点の場面。勝ちにいくのか、引き分けでよしとするのか。

指揮官から明確な指示はなく、後半43分にMF柏木をボランチの上田に代えたことも混乱に拍車をかけた。

反町監督は「柏木は最後に足が止まっていた」と説明したが、上田のポジションは柏木と同じトップ下。

交代の“メッセージ”は勝ちか引き分けか微妙で、混乱のうちにPKを与えてしまった。


 それでも日本は反町監督と心中する。負ければ解任の可能性もあったが、川淵キャプテンは「反町監督で2勝できると信じている」と続投を明言。チャーター便の確保や合宿の前倒しなど全面的な支援を約束した。


 11月17、21日と続く勝負の2戦は連勝が絶対条件。帰国した反町監督は「協力していただけることはありがたいが、具体的なことはまだ…」と話した。ショックも少し癒え「まだ時間はあるし、相手を研究して対策を立てたい」と前を向いた。意思統一を図れなかった教訓を生かし、チームを立て直すしかない。

(出典 : スポニチ)

日本 エジプトに4-1で快勝

大久保、凄い、偉い!!

↓も一度、感動したいあなた様に↓



オシム・ジャパン、、この調子で、行っちゃって!!

▼記事全文▼

サッカー国際親善試合、日本vsエジプト。日本が試合は4-1でエジプトに快勝した。

 前半20分と同42分に大久保嘉人(Yoshito Okubo)のゴールで2点のリードを奪った日本は、後半8分に前田遼一(Ryoichi Maeda)、同22分に加地亮(Akira Kaji)が追加点を挙げるなど通算5度のアフリカ・ネイションズカップ(the African Nations Cup)優勝を誇るエジプトを相手に試合を優位に進め、今年最後の国際試合を白星で飾った。

 試合後に日本のイビチャ・オシム(Ivica Osim)監督は、「今年最後の試合というのは、それほど重要ではない。エジプトは若手を起用してきたが、日本も良い試合を見せていた。点差ほどの実力差は無かったと思う。リーグ戦も終盤に差し掛かり、選手たちは集中力を保つのが大変だったと思うが良い試合をしてくれた。それを好材料として、来年の2010年サッカーW杯(2010 World Cup)アジア大会予選に臨みたい」とコメントした。

 そしてこの試合で代表初ゴールを記録した大久保は「やっと決まったなと安堵している。トラップした瞬間にDFを抜けたのでシュートを狙おうと決めていた。2点目はいいクロスが入って偶然頭に当たったボールがゴールに入った」と自身が挙げた2得点を振り返った。

(c)AFP

日本 ベトナムに快勝しグループ首位で準々決勝進出


やったね、
サッカー日本代表


次はオーストラリア撃破だ!!



俊輔、エースの貫禄発揮!「形もできてきた」



 サッカーのアジア・カップ第10日は16日、ハノイなどで行われ、3連覇と史上初の4度目の優勝を狙う日本は1次リーグB組最終戦でベトナムに4−1で快勝、勝ち点7のB組1位でベスト8進出を決めた。21日の準々決勝でA組2位と対戦する。

 序盤に1点を失った日本は前半に巻(千葉)と遠藤(G大阪)の得点で逆転。後半も中村俊(セルティック)と巻が加点した。オシム監督就任以来の通算成績は9勝2分け2敗となった。

                  ◇

 中村俊がエースの貫録を発揮した。先制を許した後の前半12分、左サイドに流れて巧みなフェイントで相手をかわし巻の同点ゴールをアシスト。その後もパス回しの起点となり、後半8分には得意とは逆の右足のシュートでチーム3点目を決めた。

 高温多湿の中、試合を落ち着かせた緩急を織り交ぜたプレーも光った。「形もできてきたし、スピードを上げるタイミングも合ってきた」と中村俊。着実にチームの前進を感じているようだった。

(ハノイ共同)

日本サッカー、UAEに勝利 B組首位2007サッカー・アジアカップ第2戦

日本サッカー、UAEに快勝!グループ首位!やったね!



日本やりましたね、UAEに快勝ですよ!!

高原が、中村俊輔が、決めた!!

でも、高原、鈴木の体調不良や怪我は、気になりますが・・・

次も、頑張れ!サッカー日本代表!!


高原救った2発!日本B組首位浮上



 2007サッカー・アジアカップ第2戦(13日、ベトナム・ハノイ)、日本の窮地をエース高原が救った。アジア杯3連覇を目指す日本代表はアラブ首長国連邦(UAE)との1次リーグ第2戦に臨み、FW高原直泰(28)=フランクフルト=が貴重な先制点を含む2得点などで3-1と快勝した

高原は2試合連続ゴールで、アジア杯日本人通算最多得点を8に伸ばし、ゴールすれば負けない不敗神話を16戦と更新。B組首位に立った日本は、16日の地元ベトナム戦に勝つか引き分けるかで決勝トーナメントに進出が決まる。

 ハノイの夜に、晴れやかな笑顔が広がった。オシム日本がアジア杯初勝利を手にした。エレガントさに決定力を加えたのはFW高原。アジアレベルを超えた2発は、気温33度、湿度87%の熱帯夜を震撼(かん)させた。

 先制は前半22分。MF中村俊の左クロスからダイビングヘッドで突き刺した。圧巻は5分後だ。DF加地の右クロスを胸で落とすと右足を一閃(せん)。弾丸ハーフボレーはゴール左に突き刺さる。何度も右こぶしを胸にたたきつけた高原は、ドイツ語でコミュニケーションを取り合うオシム監督に向けて笑顔でサムアップ。老将も控えめに右手を上げ、エースの爆発に報いた。

 負けられないUAEは前半から前がかりに攻めたが、高原、巻の2トップを起点にサイド攻撃で応戦。量産したチャンスをきっちり決めて、カタール戦ではスコアシートに書き込めなかった「3階級の力の差」を残した。後半には疲労とUAEのラフプレーに苦しみ失点はしたが、快勝でB組首位に立った。

 カタール戦に続く2戦連発で、自身がもつ日本人アジア杯通算最多ゴールを8点に更新。ゴール不敗神話も16戦(12勝4分け)に伸ばした。国際Aマッチ通算代表通算ゴールは22点で、尊敬する磐田FW中山雅史(21点)超えも達成。オシム日本招集後は5戦5発の孝行息子。後半22分に自ら交代を申し出たが、所属先のフランクフルトの難色を押し切ってまで高原のアジア杯招集にこだわったオシム監督も期待した以上の働きだろう。
 これで勝ち点は16日に対戦するベトナムと並び、自力で1位通過を手にすることができる位置に浮上。これからが日本の力を見せるとき。3連覇への真のスタートだ。
[出典 : デイリースポーツ2007年7月14日(土) 10時36分 ]

通訳も涙!オシム監督ブチ切れ説教

痛恨のドローにオシム監督がブチ切れ



 痛恨のドロー発進にオシム監督がブチ切れた。アジア杯3連覇を狙う1次リーグB組の日本は、9日、ベトナム・ハノイで行われた初戦でカタールと対戦。後半16分にFW高原直泰(28)が先制点を挙げたが、43分にFKを直接決められて1―1で引き分けた。好機を生かせず、急造の4バックも最後にほころびを見せ、イビチャ・オシム監督(66)はロッカーで選手に激怒。背水の日本は13日、ベトナムに敗れたUAEと対戦する。 【試合結果  B組勝敗表】

 ロッカールームに怒声が響いた。一瞬で空気が凍りつき、全員が立ちすくむ。1メートル91の巨体が眼光鋭くイレブンを見下ろし、身ぶり手ぶりを交えて怒りをぶちまけた。

 「おまえたちはアマチュア。オレはプロだから死ぬ気でこの試合に懸けていたが、おまえたちはそこまで行っていなかった」

 オシム監督の迫力のためか、それとも敗戦のショックか。通訳が泣きだし、半分以上も訳せない異常事態。悔やみきれないドロー劇に、老かいな指揮官も我慢の限界を超えていた。

 「6対1で勝っていてもおかしくなかった。ボール回しも良かったし、ボクシングでいうと3階級くらいの違いを見せた。ただ、フィニッシュを決められず、逆にチャンスを与えた」。一気にまくし立てたその姿を、MF中村は「かなり怒っていた」と顔をこわばらせて振り返った。

 気温32度、湿度80%の条件下で何度もチャンスをつくったが、ゴールが遠い。それでも、1―0でカタール相手に初勝利を挙げることはできた。指揮官が我慢ならなかったのは後半43分の失点シーンだ。カタールのセバスティアンがFKでボールをセットした際、阿部と今野の間が開いているのを見て、大声で壁を閉じるようにベンチから身を乗り出して指示した。不安は的中。すき間をまんまと射抜かれた時、みるみる顔は真っ赤になった。

 これまで何度も効果的な選手交代をしてきたオシム監督の采配も裏目に出た。中村憲に代えて投入した橋本は試合の流れに乗れず、反撃に出た相手の勢いを止められなかった。先発に抜てきした“オシムチルドレン”の山岸、そして交代で入った羽生もビッグチャンスを逃し、阿部も最後にFKを与えて名指しで怒られた。歯車が最後までかみ合わないまま、90分は終わった。

 記者会見では本音を隠し「ショックはそんなに大きくない。この結果はまだ1試合が終わってのもの。きょう勝つよりも引き分けの方が次の試合に臨みやすくなる」と取り繕った。だが、今大会で最も重要と位置づけた初戦を落としたショックは計り知れない。

 開幕前日には、成績不振なら日本協会に進退を委ねるとまで語った老将。3連覇に向けて勢いに乗るどころか、初戦で大きくつまずいた。13日のUAE戦は、絶対に勝たなければならなくなった。
<日本・カタール>顔を真っ赤にして指示を出すオシム監督

[ スポニチ 2007年07月10日付 紙面記事 ]

           
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