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  • 2011.05.14 Saturday
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【動画】ツール・ド・フランスを愛するファンたちの「声」


薬ずけ、ドーピング
で汚された「ツール・ド・フランス」の歴史と伝統




「1903年から続いている、
ツール・ド・フランスの歴史と伝統が崩壊
しつつある。

今年が最後のツールドフランスにならなきゃいいが・・・」


ドーピングには、うんざり・
・子供になんて説明すりゃいいんだ」

ツール・ド・フランスのイエロー・ジャージ(=マイヨ・ジョーヌ)が不在なんて 史上はじめてだよ、このツールの雰囲気が好きなのに、はじめての娘に、イエロー を見せられないなんて・・・」



スポンサーが付いてるから

こんなこと(ドーピング・スキャンダル)になるんだ



お金じゃなくて、競技を見に来てる
んだから、、、」


「自転車競技だけじゃなくて、テニス、サッカー、など、ありとあらゆるスポーツに
 ドーピング問題はついてまわるけど、徹底的に監視して、ドーピングを無くして欲しいね。」

などなど、ツール・ド・フランスを心から愛するファンの人たちからの嘆きの声が・・・


いき過ぎた商業主義と、純粋なスポーツ競技が、変な形で、合体すると、こうしたドーピング・スキャンダルが出てくるんだろうね。。


オリンピックだって、世界一速い男(100M走など)を、作り上げるには、相当の「お金」がスポンサーから出てるんだろうし、、



でも、ここまで来ると、スポンサー自身も、もちろん選手も、主催者も、根本的に考え直さないとツール・ド・フランス自体の存在価値が疑われ、それこそ「商業的価値」すら無くなってしまうよね。。

それに、サムライ感じるのは、親子ずれや、家族で「雰囲気」を楽しみに来ているファンも多そうだから、


ツール・ド・フランス自体が1つの「文化」


になってる訳で、ほんと、いっそのこと、

スポンサー無で、ファンからの募金のみで運営してみたら・・・


そもそもが、新聞社かなんかの主催だったような記憶があるけどさ・・・

それとも、ことここに到ったら、いっそのこと

「参加者全員、薬ズケの『ツール・ド・フランス、ドーピング版』でも開催してみたら!!」

って、ちょいブラック・ジョークがきつ過ぎました。。。

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  • 2011.05.14 Saturday
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  • 11:55
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コメント
>薬ズケの『ツール・ド・フランス、ドーピング版』

面白い!製薬会社まきこんで、それを市販薬に還元する様にしてね。
ドーピングしまくって、どんどん死者が出て初めて
選手もドーピングのやばさを理解する。
それはそれで面白い。

スキーのジャンプは罪を犯した人が
ジャンプしたら逃げてもいいというところに
競技の端を発している様に、
シャブ・ド・フランスも罪人に死と隣り合わせの
ドーピングさせて出場させましょう。
  • Jan
  • 2007/07/29 12:33 PM
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