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普段よく使う映画のセリフ第1位は、ターミネーター「I'll be back」



"I'll be back."、、って、シュワちゃんが、ターミネーター役で言うと、ど迫力だし

なんか「絶対に、必ず、戻ってきてくれる、ちょっとヒールの入ったヒーロー」に守られてる

気がするもんな・・・

個人的には、映画じゃないけど、最近の24(TWENTY FOUR)で、ジャックが良く言うセリフで

「約束は必ず守る。(俺の言葉を信じろ)」(I give my wordsみたいな⇒サムライにはこんなん聞こえますけど・・)

も、好きですけど・・・やっぱ、男らしいというか、ヒーローの中のヒローだよね、

日本風に言えば「武士に、にごんは無い」(一端、口に出したら、武士たるもの必ず守る、変更なんてしない・・)

最近の、民主党の小沢とか、その周辺に、爪の垢でも、煎じて飲ませたいよ、、

シュワちゃんと、ジャック・バウアーと、日本の武士の・・・


何だか、開き直って、あれこれ、後付けの「言い訳、お繕い」答弁に、大ワララだけど、

どう聞いたって「政権取る能力ない、不信任だから、辞める」

と言ったのは事実だし、見苦しいにも程があるよね、、

一端言いだしたら、辞めりゃいいじゃねえか、、

あっさり、説得されて、ハイそうですか、って復活するなら、最初から、そんな「辞める」なんて、

天下に公表しないで、身うちでやれ、身うちで!!

小沢って、もう少し、肝っ玉の据わった、大物かと勘違いしてたけど、こんなのが、政権とって総理に

なるかもしれないと思うと、日本の将来も暗いね、、

特に、今日、あっちこっちのテレビに出てた、名前はしらんけど、三流民主党議員には、聞いてて、頭に来たね、、

曰く「小沢は、ブレタけど、民主党はブレテない・・」なんてさ、だったら、なんで必死こいて、

「小沢さん、辞めないで・・・」みたいな、無様なことするわけさ、、

大橋巨千は、自分勝手で我がままだから、大嫌いだけど、昨日のテレビでは、超正論言ってたね、、

まあ、いいか、・・・



警察署窓口での台詞"I'll be back."はシュワルツェネッガーのトレードマークとなり、以降の出演作でも全てではないが、多くで

"I'll be back."と言うシチュエーションが設定されている。



ラストでガソリンスタンドにいた少年に「嵐が来るよ」と言われたサラは「ええ、分かってるわ」と言うシーンがあったが、

これはあらかじめ続編を意識していたとされている。



ターミネーターにサラのルームメイトのジンジャーが殺害されたあと、警察に保護されたサラが友人の死を知らされ友人の名前を言うシーンが

あるが、このセリフが「信じられへん・・」と関西弁でしゃべってるように聞こえる。このことはTVや雑誌で紹介されている。




ターミネーター (映画)


ターミネーター
The Terminator
監督 ジェームズ・キャメロン
製作総指揮 ジョン・デイリー
デレク・ギブソン
製作 ゲイル・アン・ハード
脚本 ジェームズ・キャメロン
ゲイル・アン・ハード
出演者 アーノルド・シュワルツェネッガー
マイケル・ビーン
リンダ・ハミルトン
音楽 ブラッド・フィーデル
撮影 アダム・グリーンバーグ
配給 オライオン・ピクチャーズ
ワーナー・ブラザーズ
公開 1984年10月26日
1985年5月25日
上映時間 108分
製作国 アメリカ合衆国
言語 英語
制作費 640万ドル
次作 ターミネーター2
allcinema
キネマ旬報DB
IMDb
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ターミネーター(原題 The Terminator)は、1984年のアメリカ映画。

ボディビル出身の俳優アーノルド・シュワルツェネッガーを一躍スターダムに押し上げ、シリーズ化されたSF映画として知られる。オライオン・ピクチャーズ=ワーナー・ブラザーズ配給。

ジェームズ・キャメロン監督の出世作として知られるが、公開前は低予算のB級映画とみなされ、まったく注目されていなかった事実も特徴的である。


目 次

1 あらすじ

2 スタッフ

3 キャスト

4 日本語吹替

5 続編

6 その他

7 関連項目

8 関連書

9 外部リンク


[1] あらすじ

1984年、アメリカ・ロサンゼルス。サラ・コナーという名の女性たちが次々に殺される連続殺人事件が起こっていた。

それは、サラ・コナー(リンダ・ハミルトン)を探して、西暦2029年の未来から『スカイネット』と呼ばれる軍事用コンピューターに

よって送り込まれたアンドロイド、通称「ターミネーター」の仕業だった。


同じ頃、カイル・リースという男性兵士がサラの護衛という使命を帯びて未来から送り込まれる。

サラの命が狙われる理由は、2029年にやがて起こる機械と人間の最終戦争にて、機械に対する抵抗軍の指導者が、サラの息子のジョン・コナー

だったからである。

ジョン・コナーにより戦局は一変、壊滅の危機に追い遣られたスカイネットは、そのジョンの母親たるサラを捜索・抹殺せよとの命令を

ターミネーターに与え、1984年の時代に送り込んだのだった。


ターミネーターがサラを見つけ、銃で頭を打ち抜こうとしたその瞬間、間一髪でカイルに阻止されて事無きを得る。

事態が理解できないサラに、「Come with me, if you want to live!(死にたくなければ、一緒に来るんだ!)」と言い、カイルは彼女を連れて

逃げる。

いきなり現れたカイルに怯えていたサラだったが、襲った人物の正体が金属骨格に細胞組織をまとった人造人間であること、

特定の人物抹殺のために未来から送り込まれたこと、彼はサラが死ぬまで狙い続けることなどを話した。

信じようとはしないサラであったが、カイルが廃墟の下で生まれ育った事や、彼の置かれている時代の状況や生活、性格を知る内に心を開いていく。

そして、戦闘を繰り返すうちに、サラは強い女性に成長していく。


逃亡を続ける2人はお互いに恋心を抱くようになり、モーテルで愛を交わす。しかし、それも束の間の休息に過ぎなかった。

その後、カイルとターミネーターは激しい戦闘を繰り広げる。武器も満足になく、カイルは負傷してしまう。苦戦する2人であったが、

ターミネーターの運転する大型タンクローリーごと爆破、炎上させる事に成功する。


これで全てが終わったと思った。しかし、燃えたのは表面の細胞のみ。炎上するタンクローリーの残骸から、超合金の骨格だけになった

ターミネーターが立ち上がり、再び2人に襲い掛かる。


2人は近くにあった工場に潜む。カイルはサラを逃がし、ターミネーターを爆破することに成功するものの相打ちとなり死亡、サラも片足に重傷を

負ってしまう。

カイルの死に悲嘆に暮れるサラであったが、直後に上半身だけになったターミネーターがまたもサラに襲い掛かる。


サラは必死に這って逃走し、プレス機の下を潜り抜け、追って来たターミネーターをプレス機の下に閉じ込めることに成功、

プレス機を作動させる。「You're terminated!(今度こそ最後よ!)」プレス機はターミネーターを押し潰し、完全に破壊する。


それから数ヶ月が経ち、お腹にカイルとの間の息子ジョンを宿したサラは砂漠に横たわる道を車で走りながら、テープに音声を吹き込んで

音声日記を作成しつつ、カイルの残した言葉と未来に訪れる「審判の日」を思い浮かべていた。


それは1997年8月29日に機械による核戦争が始まり、30億もの人命が失われること、そして人間と機械との戦争が始まること、

その戦争を彼女の息子ジョンが勝利に導くという事実。そして未来のジョンが己の母親であるサラに宛てたメッセージであった。


また、この先に波乱の予兆があると言われたのである。これが現実のモノとなってしまう事は彼女も察していた。

「The future is not set(未来は決まってはいない)」。この言葉を胸にサラは新たな戦いに挑む事を決意した。


[2] スタッフ

監督:ジェームズ・キャメロン

製作 :ゲイル・アン・ハード

製作総指揮:ジョン・デイリー、デレク・ギブソン

脚本:ジェームズ・キャメロン、ゲイル・アン・ハード

撮影:アダム・グリーンバーグ

音楽:ブラッド・フィーデル

SFX:[[スタン・ウィンストン、Fantasy 2 Film Effects]]

提供:ヘムデイルフィルムコーポレーション、シネマ84、ユーロフィルムファンド、パシフィックウェスタン


[3] キャスト

ターミネーター (The Terminator) …… アーノルド・シュワルツェネッガー(タイトル・ロール)

サラ・コナー (Sarah Connor) …… リンダ・ハミルトン

カイル・リース (Kyle Reese) …… マイケル・ビーン

シルバーマン医師 (Dr.Peter Silberman) …… アール・ボーン



[4] 日本語吹替

ビデオ版 ターミネーター:大友龍三郎、サラ:高島雅羅、リース:池田秀一


DVD版 ターミネーター:玄田哲章、サラ:佐々木優子、リース:宮本充

1987年テレビ朝日「日曜洋画劇場」 ターミネーター:大友龍三郎、サラ:戸田恵子、リース:田中秀幸

2003年テレビ東京「木曜洋画劇場」 ターミネーター:玄田哲章、サラ:松本梨香、リース:小山力也


[5] 続編

ターミネーター2(1991年公開)

ターミネーター3(2003年公開)

ターミネーター4(2009年公開予定)


[6] その他

キャメロン監督は本作の構想について、当初殺人ロボットの話を作ろうと考えたが、現代の技術ではそうしたロボットの実現は不可能であるし、

かと言って未来の話ではセットに費用がかかる上に観客にも受け入れがたいと考え、その結果、未来の殺人ロボットが現代にやって来る

タイムトラベルのアイデアが浮かんだと語っている。


また主役のターミネーターについて、当初は『T2』のT-1000の様な、一見して細身のひ弱そうな人間だが実は強いという感じのキャラクターを

構想しており、本作で刑事を演じたランス・ヘンリクセンが候補に挙がっていた(後に『エイリアン2』でアンドロイド・ビショップを演じる)。

しかしキャメロンがカイル役候補としてシュワルツェネッガーと会食した際、彼からターミネーターのキャラクターについて有用な意見を得たのを

きっかけに、白羽の矢が立つ事になった。


公開以前は製作・配給会社から全く評価されておらず、爆発で肉体を焼失したターミネーターが骨格のみで追跡を再開する以降の部分は、

危うく製作されずに終わる所であった。


というのも、ターミネーターが金属の骨格のみになった以上、シュワルツェネッガーがそれを演じるのは不可能であるため、必然的に製作当時の

技術から考えるとターミネーターの模型を用意してパラパラ漫画の様に少しずつ模型を動かしてそれを俳優として扱うことになる

(ストップモーション・アニメーション)が、その手法では人間の様に自然に歩かせるにはフレームレートの関係で一秒間に何度もコマを

書き換えなければターミネーターがぎこちない動きになってしまう。



もちろんフレームレートをあげればあげるほど作業時間は倍々に増えるし制作費は跳ね上がる。制作費がもはや尽きてしまい、これ以上製作が

続けられないという時、突如「トラックに衝突してターミネーターが足を怪我したことにすれば、フレームレートを下げても動きが不自然に見えず

むしろ怪我によるものに見えるため、かえってリアルになる」という奇抜なアイデアをキャメロンが思いつきかろうじて完成に至った。



劇中でターミネーターが、銃砲店で奪ったAR-18やUZIをフルオートマチックで撃ちまくっているが、銃社会のアメリカといえど、

一般の銃砲店でのフルオート機能付きの銃器の売買は禁じられている。

これは、奪ったものは元々セミオートマチック機能のみの市販用モデルであったのを、ターミネーター自身がフルオートに改造した物と考えられる。

これは実際にアクション映画の銃器担当スタッフがフルオート銃器を調達するのに常用する手段であり(もちろん免許が必要)、

あらゆる武器の扱いに通じたターミネーターなら容易な事であろう。

(なお小説版には、ターミネーターが市販の改造マニュアルを見ながらフルオート射撃可能な様に改造する場面がある。)



リースを演じたマイケル・ビーンはオーディションを受けた時は舞台劇のオーディションの影響で南部訛りが強かった。

南部訛りは不自然だということで危うく落とされかけたが、エージェントが南部出身者ではないと説明し、危機を脱した。

しかし、当初、リース役はシュワルツェネッガーであり、ドイツ訛りのある彼が選ばれ、南部訛りは落とされるというオーディションは非常に

不可解である。


設定にハーラン・エリスンの作品と同様の箇所があり、監督が謝罪している。

警察署窓口での台詞"I'll be back."はシュワルツェネッガーのトレードマークとなり、以降の出演作でも全てではないが、多くで

"I'll be back."と言うシチュエーションが設定されている。



ラストでガソリンスタンドにいた少年に「嵐が来るよ」と言われたサラは「ええ、分かってるわ」と言うシーンがあったが、

これはあらかじめ続編を意識していたとされている。



ターミネーターにサラのルームメイトのジンジャーが殺害されたあと、警察に保護されたサラが友人の死を知らされ友人の名前を言うシーンが

あるが、このセリフが「信じられへん・・」と関西弁でしゃべってるように聞こえる。このことはTVや雑誌で紹介されている。


[7] 関連項目

T-シリーズ

T-900
『ターミネーター2』(1991年)
『ターミネーター3』(2003年)
『ターミネーター4』(制作予定)

ターミネーターの登場人物


[8] 関連書

『ターミネーターの秘密』 HOLLYWOOD見聞会 データハウス 1993年 ISBN 4887181833

『『ターミネーター』解剖』 ショーン・フレンチ 矢口誠訳 扶桑社 2003年 ISBN 4594041007


[9] 外部リンク

TERMINATOR 502 (ファンサイト)

ジェームズ・キャメロン監督作品

殺人魚フライングキラー | ターミネーター | エイリアン2 | アビス | ターミネーター2 | トゥルーライズ | タイタニック | ジェームズ・キャメロンの タイタニックの秘密 | エイリアンズ・オブ・ザ・ディープ | Avatar (邦題未定) | Battle Angel (邦題未定) | The Dive (邦題未定)

"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC_%28%E6%98%A0%E7%94%BB%29" より作成
カテゴリ: ターミネーター | アメリカ合衆国の映画作品 | 1984年の映画 | SF映画 | ジェームズ・キャメロンの監督映画

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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